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遺産相続を弁護士に無料相談すべき場合とは?

  • 相続放棄に強い弁護士が担当
  • 相続財産・借金の額を迅速調査
  • 3カ月経過後の相続放棄にも対応
  • 地元京都四条烏丸の弁護士が60分無料相談
  • 家裁の手続を最後まで代理できるのは弁護士だけ

遺産相続を弁護士に無料相談すべき場合とは?

相続放棄の相談は、誰にすべきでしょうか。

相続放棄をするには家庭裁判所で手続をする必要がありますが、弁護士以外の資格者(行政書士、司法書士など)ができるのは、書類の作成や提出の代行であって、手続の主体はあくまでお客様本人になります。
また、弁護士以外の資格者は、家庭裁判所の手続の代理人にはなれませんので、法律問題に精通しているとは言えません。

これに対して、弁護士はお客様の代理人として、家裁の手続を一手に引き受けることができますし、普段から家裁の手続に精通しておりますので、トラブルが起きたときの対処も心得ています。

相続放棄は1つ間違えると無効になることがありますので、家庭裁判所の法律問題に精通した弁護士に相談するのが望ましいです。

そして、弁護士の中にも、遺産相続に強い弁護士もいれば、そうでない弁護士もいますので、遺産相続に精通している弁護士を選ぶ必要があります。

リンクスの弁護士は、遺産相続の手続にも紛争にも精通しておりますので、遺産相続の最初から最後までトータルサポートさせて頂くことが可能です。

次のような相続放棄の問題でお困りのお客様は、どうぞお気軽にリンクスの遺産相続の無料相談をご利用ください。

相談メニュー

相続放棄を依頼したい方へ

弁護士の無料相談を利用すべき理由

弁護士 藤川真之介

相続放棄をする場合に注意すべき点は、相続放棄の効力が後で争われないようにすることです。そのためには、お亡くなりになられた方の借金や財産の取り扱いに十分に注意した上で、相続放棄の申立てをする必要があります。

また、相続放棄の申立ては原則として3カ月以内に行わなければなりませんので、その間に家庭裁判所に提出する必要がある書類を漏れなく集め、借金や相続財産を正確に調査し、場合によっては、お客様が相続放棄をした後で相続することとなる次順位の相続人に対する通知等もする必要がありますので、一般の方には極めてハードルが高い作業です。

法律事務所リンクスでは、相続放棄に強い弁護士が、お客様が確実に相続放棄できるようアドバイスさせて頂いております。

また、弁護士は、お客様の代理人として、書類の収集、相続財産の調査、相続放棄の申立て等に対応できる唯一の国家資格ですので、他の国家資格と異なり、家裁の手続を最後まで代理して対応することができます(他の士業資格者が代理人になることは法律上できないのが原則です。)。

とりわけ、相続放棄の申立は、後に相続放棄の効力が争われないよう、正確にする必要がありますので、遺産相続の裁判などでトラブル事例にも精通している弁護士による作成が不可欠です(家庭裁判所で代理人になることができず、裁判を扱うことができない行政書士や司法書士による相続放棄の申立ては、トラブルを招く可能性があります。)。

法律事務所リンクスでは、相続放棄に強い弁護士が無料相談を実施しておりますので、できるだけ早いタイミングで遠慮なくお問合せください。

無料相談にお越し頂いたからと言って、依頼しなければならないわけではございません。リンクスの弁護士が、ご依頼頂いた場合の流れや費用について分かりやすくご説明させて頂きますので、よく説明をお聞き頂いた上で、依頼するかどうかを決めて頂ければと思います。

法律事務所リンクスの遺産相続の無料相談を是非ご利用ください。

相続放棄するか悩んでいる方へ

弁護士の無料相談を利用すべき理由

弁護士 石橋勇輝

お亡くなりになられた方に借金がある場合、これを相続したくなければ、相続放棄をする必要があります。

ただ、相続放棄をしてしまうと、お亡くなりになられた方の財産も相続できなくなるので、相続放棄すべきかどうかは、相続財産の調査をした上で、慎重に判断する必要があります。

しかしながら、相続放棄の申立ては原則として3カ月以内に行わなければなりませんので、相続財産の調査は短期間の内に迅速にしなければならず、一般の方には極めてハードルが高い作業です。

法律事務所リンクスでは、相続放棄に強い弁護士が、お客様がどのように相続放棄を進めていくべきかをアドバイスさせて頂いております。

また、弁護士は、お客様の代理人として、相続財産の調査、相続放棄の申立て等に対応できる唯一の国家資格ですので、他の国家資格と異なり、家裁の手続を最後まで代理して対応することができます(他の士業資格者が代理人になることは代理人になることは法律上できないのが原則です。)。

とりわけ、相続放棄の申立は、相続放棄の効力が後で争われないよう、正確にする必要がありますので、遺産相続の裁判などでトラブル事例にも精通している弁護士による作成が不可欠です(家庭裁判所で代理人になることができず、裁判を扱うことができない行政書士や司法書士による相続放棄の申立ては、トラブルを招く可能性があります。)。

法律事務所リンクスでは、相続放棄に強い弁護士が無料相談を実施しておりますので、できるだけ早いタイミングで遠慮なくお問合せください。

無料相談にお越し頂いたからと言って、依頼しなければならないわけではございません。リンクスの弁護士が、ご依頼頂いた場合の流れや費用について分かりやすくご説明させて頂きますので、よく説明をお聞き頂いた上で、依頼するかどうかを決めて頂ければと思います。

法律事務所リンクスの遺産相続の無料相談を是非ご利用ください。

  • 家裁の手続を最後まで代理できるのは弁護士だけ

    相続放棄をするには家庭裁判所で手続をする必要がありますが、弁護士以外の資格者(行政書士、司法書士など)ができるのは、書類の作成や提出の代行であって、手続の主体はあくまでお客様本人になります。これに対して、弁護士はお客様の代理人として、家裁の手続を一手に引き受けることができますので、安心です。

  • 家裁の手続に精通しているのも弁護士だけ

    弁護士以外の資格者は、家庭裁判所の手続の代理人にはなれませんので、法律問題に精通しているとは言えません。これに対し、弁護士は、普段から家裁の手続に精通しておりますので、トラブルが起きたときの対処も心得ています。相続放棄は1つ間違えると無効になることがありますので、家庭裁判所の法律問題に精通した弁護士に相談するのが望ましいです。

  • 相続放棄安心プラン15万円&2人目以降は割引

    相続放棄を弁護士にすべて任せられる相続放棄安心プランは15万円(税別)、2人目は10万円(税別)、3人目以降の追加料金は5万円(税別)と、わかりやすいサービス料金になっています。詳しくはサービス料金表をご覧ください。

遺産相続問題解決のための3つのポイント